ごぼう茶飲んでお腹の調子がいい。

ごぼう茶を飲みはじめて、お腹の調子が絶好調です。

お通じも良くなりました(^_-)-☆

御菓子なども食べなくなって、口寂しい事もなくなりました。

スムージを飲んでいた時よりも調子がいいかも知れませんね。

実は、自分でもごぼう茶を作ってみました。

まず、ごぼうをスーパーで買ってきます。(当たり前か!)

洗いごぼうだと皮を削がれている場合があるので、土付きのごぼうを探しました。

切ってないごぼうや、切ってあるごぼうなど種類が色々あって迷いましたが、とりあえず両方買ってみました。

実際使いやすかったのは切ってないごぼうでした。

お茶を作る場合、ごぼうが沢山いるので切ってないほうが、剥く時間を考えると私はやり易かったです。

お茶パックも一緒に買いました。

ごぼうの土をたわしで落とします。
思っていた以上に、柔らかくそっと土を落とす必要があります。
少し力をこめると皮まで剥いてしまうからです。
慣れてきたら、皮を残すぐらいで力をいれて落としていただいて大丈夫です。
皮に「サポニン」という成分が含まれているため、なるべく皮を残すように洗うのがポイントです。

フライパンで焙煎

ごぼうをフライパンで焙煎します。 火力は中火がベスト。
この時、フライパンには油を引かず、ごぼうを直接フライパンにいれます。
焦げないように絶えず箸を動かすのがポイントです。
上の写真の焙煎は、焦げる寸前の5分の焙煎の様子です。

●焙煎(3分)・・・焙煎が足りず香ばしさがなく、ごぼうの生臭さが残ります。

●焙煎(5分)・・・焦げる直前でストップ。茶葉がこんがりきつね色になります。 香ばしいごぼう茶になること間違いなし。(↓の写真)

●焙煎(7分・・・少し焦げくさいにおいがします。 苦味がすきな人は、少し焦がしてもいいと思います。

是非皆さんもやってみましょう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です